ハワイのクム オブライアン・エセルと共に

 

■「カレイプアナ二土橋」プロフィール■
日本の師「カレイナニ早川」・ハワイの師「オブライアン・エセル」に師事し、1987年よりナニフラ・スタジオを開設・主宰。
ワンマンショーやスタジオの発表会に加え多くのイベントやテレビにも出演し、日本を代表するフラダンサーの一人として活躍中。
また、独自の優雅な踊りを確立すると共に、自らも舞台の企画構成、演出、衣装デザインなどを手掛け、精力的な活動を続けている。
更に、後進の育成にも情熱を注ぎ、若い門下生で構成された「ナニフラシスターズ」は各方面で活躍し好評を博している。

1995年11月、ハワイで開催された「ワールド・インビテーショナル・フラフェスティバル」(世界大会)に出場し、モダン(アウアナ)部門で優勝。
2003年10月「フラオニエ・フラフェスティバル」(同じくハワイで開催)では、少女モダンの部(カイカマヒネ・アウアナ)で3位に入賞。
2007年3月日本でのケイキコンペにおいて、アウアナ3位、ソロ2位入賞。
2008年7月「30周年記念公演開催」。

2010年9月「フラオニエ・フラフェスティバル」アウアナ・カヒコ・音楽部門優勝(ワヒネ)、総合優勝(ワヒネ)。
2010年11月「キングカメハメハ・フラコンペディション日本大会」アウアナ3位(ワヒネ)・カヒコ2位(ワヒネ)。